秋田でお家を売るなら

他の不動産屋に依頼中で、ご不満がある方は こちら ↓

こんなお悩み、ありませんか? はじめての売却で、
こんな不安はありませんか?

どんなお悩みも、まずは無料相談でお気軽にお聞かせください。

いえこまちの強み

3つの売り方から、
一番いい方法を選べます

家の状態・お客様の希望・市場の動きから、最適な売却方法をご提案します。

1

中古住宅として売る

中古住宅売却
200件以上のプロが担当

代表は中古住宅専門会社で200件以上の売却実績。中古住宅を売る難しさを知り尽くした専門家が、相場より高く・確実に売却まで導きます。

2

土地として売る

解体 vs そのまま
得な方を計算します

「建物を壊す」か「そのまま売る」か。手元に一番お金が残る方法を、解体費・税金・売却価格まで含めて専門家がしっかり計算してご提案します。

3

ボロ屋のまま売る

全国の投資家に
直接買ってもらう

代表は「秋田なまはげ大家の会」のトップ。一般の人が買わないようなボロボロの家でも、全国の「家を直すプロ」に直接つなぎます。

実際の取引事例

他社で売れなかった家も、
いえこまちで売却成功

他社で行き詰まった物件を、私たちが引き継いで売却した実例です。
築古・築浅・相続物件、それぞれのケースをご紹介します。

CASE 01|築古
他社の対応

解体更地渡しで 500万円

(解体費 約200万円が必要)

→ 2年売れず

いえこまちの提案

現況のまま 400万円で販売

→ 無事売却

RESULT

手元に残るお金は
+100万円

CASE 02|築浅
他社の対応

高値査定で 強気の価格で売出

→ 1年間 問い合わせなし

いえこまちの提案

適正価格に見直して再販売

→ 1ヶ月で問い合わせ → 売却

RESULT

1年動かなかった物件が
1ヶ月で成約

CASE 03|築35年(相続物件)
他社の対応

解体更地渡しで 1,000万円

(解体費 約200万円が必要)

→ 1年売れず

いえこまちの提案

現況のまま 1,000万円で販売

→ 無事売却。購入者がリフォームして居住中

RESULT

手元に残るお金は
+200万円

中古住宅を売ることは、簡単ではありません。
200件以上の売却経験を持つ私が、必ず力になってみせます。

株式会社Kitchen&Hall 代表取締役 佐々木 哲

代表取締役

佐々木 哲Satoshi Sasaki

代表からのメッセージ

「契約」ではなく、
「最善の選択」を。

不動産の取引は、多くの方にとって人生の中でも大きな決断のひとつです。だからこそ私は、「契約すること」や「早く売ること」ではなく、その選択が本当にお客様にとって良いのかを何より大切にしています。

おうちの売却専門店「いえこまち」という名前には、
お客様の想いと選択を、きちんと実らせたいという願いを込めました。

稲穂が実り、やがて米になるように、一つひとつのご相談に丁寧に向き合い、結果としてご満足いただける取引につなげたい。稲穂には「実るほど頭を垂れる」という意味もあります。会社が成長しても、人とのご縁を大切にする。その想いは、ロゴの形にも込めています。

ご相談やご連絡には、できる限り早く。分かりにくいことほど、正直に、丁寧に。
一件一件に責任を持ち、最後まで向き合うことをお約束します。

不動産のことで迷ったとき、「まずは聞いてみよう」と思っていただける存在であること。
それが、私たちが目指す姿です。

企業理念
不動産を通じて、お客様の想いと選択に、実りを。
経営ビジョン
地域に根ざし、人生の節目で最初に思い出される不動産会社へ。

秋田市山王のオフィス

ご相談は、
この事務所でお迎えします

落ち着いた相談スペースで、お話をじっくり伺います。
(オンライン・出張のご相談も承ります)

いえこまち 事務所入口
事務所入口
いえこまち 相談スペース
相談スペース

まずは、お気軽にご相談ください

査定もご相談も、
すべて無料です

面倒な「査定依頼書」は必要ありません。
LINEから気軽にお問い合わせいただけます。
(秘密は絶対に守ります)

* ご相談・査定はすべて無料です *

FOR SECOND OPINION

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他社に依頼中の方

すでに他の不動産屋に売却を任せているけれど、
「このままで本当に売れるの?」とご不安な方のためのセクションです。

こんなイライラ、ありませんか? 今の不動産屋に、
こんなモヤモヤありませんか?

売却で損しないために

不動産業界には、
知られざる「3つの罠」
あります。

知らずに任せると、本来の価値より安く売られてしまうかもしれません。

TRAP 01

わざと高い査定額を出す

契約だけ取りたいので、最初は高い査定を提示。売れないとわかると、後から「値下げしましょう」と何度も迫ってきます。

TRAP 02

物件情報を隠す

自社の利益(両手仲介)を優先するため、他社のお客さんに物件情報を紹介しない。結果、売れるはずの家が売れずに眠り続けます。

TRAP 03

ほったらかしにする

担当者にやる気がなく、ただ時間が過ぎるのを待っている。積極的な販売活動も状況報告もないまま、契約期間だけが消化されていきます。

一般的な不動産屋との違い

一般的な不動産屋 おうちの売却専門店 「いえこまち」
売り方 とりあえず預かって、
そのまま放置
3つの売り方で、
積極的に動かす
提案内容 「値下げしましょう」
ばかり
「どうすれば一番得か」を
具体的に提案
ボロ屋の場合 「解体しないと売れない」
と断る
そのまま全国の
投資家に直接売る
担当者 事務的な対応
連絡が来ない
代表自ら担当
状況を密に共有

セカンドオピニオン窓口

今の不動産屋への愚痴
聞かせてください

いま他の不動産屋に任せている途中でも大丈夫です。
(秘密は絶対に守ります)

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